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| 拡張子 | ||||
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ファイルの後に必ずついている3文字(htmlなど4文字もありますが)のアルファベットの事です。 例えば「txt」だとテキストファイル「jpg」だと、画像ファイルだと分かります。本来は、私達ではなくパソコンが何のファイルで、どのアプリケーションで開いて作業するのかを判断する為に付けられているものです。 |
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| 関連付け | ||||
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txtのアイコンをダブルクリックするとメモ帳、xlsだとエクセルが起動するのは「txtファイルはメモ帳で作業しますよ、xlsはエクセルで作ったファイルですよ」と関連付けされているからです。 新しいソフトをインストールすると、今まで使っていたソフトと違う物が起動した・・・っていう経験はないでしょうか。 他にも、アンインストールしたのに関連付けだけ残っていて「どのアプリケーションで開きますか?」なんて、聞かれてしまったりとか。 関連付けを換える方法は、こちらです。 |
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| RGB | ||||
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光の三原色で、ディスプレイ上で色を表現する方法。 1色に8ビット(3色では24ビット) 使うと、それぞれ2の8乗で256階調でき、256×256×256で全体では、16,777,216色が表される計算です。 赤と緑の混ざり合った部分からイエロー、赤と青の混ざり合った部分からマゼンタ、緑と青の混ざり合った部分からシアンのCMYK(下にも説明あり)が作られます。 |
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| CMYK | ||||
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RGBが主にディスプレイ上の色の表現に使われるのに対して、プリンタなどで用いられる方法です。 C( シアン ),M( マゼンタ ),Y( イエロー ) の3色プラス真っ黒を作られない為、K( クロ ) も含まれています。 |
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| アーカイブ | ||||
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・バックアップのためにコピー(更新)されたファイル ファイルのプロパティで、アーカイブ属性にチェックが付いていたりするのは「更新されたファイル」です。 |
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| 解像度 | ||||
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ディスプレイ画面や、プリンタのドット数の事。 |
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| ドット | ||||
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ディスプレイやプリンタで、文字や画像などを表すための” 点 ”(ツブとも言うかな) ドット1つごとに色を指定できるとは限らず、例えば1文字を表すために16×16ドットを使うものなどもあり、色の指定はこの単位で行われています。 |
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| ピクセル | ||||
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ドットに対して、色や輝度を指定できる最小の” 点 ” メリットは、より細かい色の表現が出来るのでリアルな画像を表示できますが、反面大きな容量のVRAM( ビデオメモリ )が必要になります。 |
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| VRAM ( ビデオメモリ ) | ||||
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ディスプレイに表示する内容(色情報など)を記憶する為の専用メモリ。 例えば、1つの画面を記憶する為に必要なメモリは ビデオメモリが少ない場合、ディスプレイの解像度、表示色数(ビット数)を下げておいたほうが快適に使える事もあります。
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| HTML | ||
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文字だけのテキストに比べ、表示される文字の大きさや色などの修飾はもちろん、表示されない部分で「タグ」によって文書以外の別のデータを埋め込んである文書の事です。 例えば画像を貼り付けた場合、そこに「どの名前の画像がどんな大きさで」表示されるのか・・・といったような情報や、指定した場所をクリックすると、音楽が流れたり動画の再生が出来る。。。。などなど。 HTML形式の文書を見るためには、ブラウザ(Internet ExplorerやNetscape Navigatorなど)があれば見られます。 また、マッキントッシュとウインドウズでもHTML形式で書いてある場合、きちんと表示されます(と思う(^^; ) |
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| スタートアップ | ||
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パソコンの電源を入れて、Windowsの起動が終わると一緒に起動しているアプリの事で、 別の確認方法は[スタート]−[ファイル名を指定して実行]で「msconfig」−[スタートアップ]で確認できます。 もうひとつ、レジストリに登録されている常駐プログラムもあり、必要なドライバなども含まれているのでこちらは気軽には外さない方が良いかと思います。 日頃はあまり意識して使っていないかと思いますが「この頃はパソコンの電源入れるとまず○○を使ってる」という場合は、そのソフトのショートカットをスタートアップフォルダに入れておけば、Windowsの起動と同時に使えるようになります。 |
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| 隠しファイル | ||
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主にWindowsのシステムなどが使っていて、間違って削除や移動、内容の編集等をしてしまうとシステムに影響を与えてしまうかもしれない大切なファイル。Windows標準の状態だと見えないようにしてあります。 表示する方法はココ |
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